プロトタイプの管理

ProtoPie Playerからもプロトタイプを管理が可能です。 ProtoPie Studioに接続したり、毎回自分自身にリンクを送信したりする必要がなく、便利にご利用いただけます。

ProtoPie Playerでプロトタイプを管理する方法は2つあります。

ProtoPieクラウドでのプロトタイプへのアクセス

ProtoPie PlayerからProtoPie Cloudにログインし、ProtoPie Playerから直接クラウド内のプロトタイプにアクセスします。 チームのメンバーである場合は、同じ方法でチームスペースとプロジェクトにアクセスができます。

ProtoPieクラウドチームについて詳しく見る

オフラインでの利用

クラウド内のプロトタイプにアクセスするには、基本的にインターネット接続が必要ですが、クラウド内のプロトタイプをオフラインで利用できるようにすることも可能です。

  1. ProtoPie Playerでプロトタイプを開いているときに、画面をダブルタップします
  2. Make Available Offlineをタップします
  3. Offline Accessのページから、クラウド内でローカルアクセス可能なプロトタイプを表示できます
  1. protopie_player_make_available_offline
  2. protopie_player_available_offline

プロトタイプをクラウドから削除すると、オフラインで利用できなくなります。 インターネットに接続している状態で、クラウドでローカルに利用可能なプロトタイプを開くと、ProtoPie Playerでは常に最新のプロトタイプを開きます。

プロトタイプをローカルに保存する

ProtoPie Studioを通してProtoPie Playerで開いたプロトタイプをローカルに保存します。

  1. ProtoPie Playerでプロトタイプを開いているときに、画面をダブルタップします
  2. Saveをタップします。
  3. Savedに移動すると、ローカルに保存されたプロトタイプを表示できます
  1. protopie_player_save_locally.
  2. protopie_player_locally_saved.
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