ProtoPieについて

ProtoPieは、インタラクションデザインのアイデアを現実的なプロトタイプへと作成する最も簡単なツールです。 モバイル、デスクトップ、ウェブ、IoTのインタラクティブなプロトタイプが作成できます。

実際にデザインを作成するProtoPie Studioは、macOSとWindowsの両方でご使用頂け、ProtoPie Playerでは、iOS、iPadOS、Androidを使用してスマートフォンやタブレットでプロトタイプをテストできます。 プロトタイプの関係者との共有はProtoPie Cloud上で可能です。

ProtoPieご利用の流れについてはこちらをご参照ください。

ProtoPieは初めてですか? こちらからプロトタイプを作成してみましょう!

なぜProtoPie?

ProtoPieをあなたのデザインワークフローに取り入れる理由はたくさんあります。なぜProtoPieが素晴らしいのかを説明しますね!

全てのユーザーへ

  • 何か具体的なアイデアがありますか?それを実際形にすることで体験することが可能になります。ProtoPieならそれができます
  • スマートフォン、タブレット、PCなど多様なデジタルデバイスでプロトタイプが開けます。ProtoPie Playerについてはこちら、ProtoPie クラウドについてはこちらをご参照ください
  • 一貫性をもって全てのメンバーとアイデアを共有が可能!忠実度の高いプロトタイプで理解不足から来る混乱を避け、スムーズな意思疎通を実現します
  • ユーザーエクスピリエンスを向上。忠実なプロトタイプを通して、あなたのユーザーについて理解を深めましょう。良い製品作りには欠かせないプロセスです
  • 時間短縮。ノンコードでプロトタイプを作成して効率的に、素早く市場に製品を送り出せます

デザインチームマネジャーのあなたへ(プロトタイプを作成される方)

  • あなたのアイデアを自由に!ProtoPieならあなたの実現したいアイデアをそのままプロトタイプにできます
  • ProtoPieで、コードフリー&ハイ・フィデリティ(シミュレーションを正確にモデル化)プロトタイピングを実現。ProtoPieのデザイン構築モデルについて詳しくはこちらをご覧ください
  • ProtoPieの現実的なプロトタイピングを用いて、仮定の検証がスムーズに
  • ProtoPieで作成した忠実なプロトタイプで他のデザイナーやエンジニアに自分が伝えたいことがすぐに伝わります
  • 使い慣れたデザインソフトとのコラボレーションが簡単にできます- Figma, Sketch, Adobe XDのインポートプラグインが利用可能です
  • ProtoPieはプロトタイプを作るだけではなく、プロトタイプの設計者、デザイナー、エンジニアの全てのタスクの基礎として効率的な作業をサポートします

デザイナーの方へ

  • コンポーネントとチームライブラリを使用すれば、何もないところからデザインを始める必要はありません。以前作ったコンポーネントをチーム全員で使えます。コンポーネントについてはこちら、インタラクションライブラリーについてはこちらを参照ください。
  • コラボレーションの向上:プロトタイプを単一のチームスペースに保存し、コメント機能とチームライブラリを共有しましょう。チームプランの詳細についていはこちらをご覧ください。日本語でのご説明が必要な場合は、sales@protopie.ioにメールいただければ、詳細を送付させて頂きます。

ユーザーリサーチャー、UXデザイナーの方へ

  • プロトタイプが現実的であるほど、リサーチはより意味のある、充実したものとなります。ユーザーテストとユーザビリティテストのプロトタイプ共有について詳しくはこちらをご覧ください。

エンジニアと開発者の方へ

  • チームおよびエンタープライズプランにあるインタラクションレシピ機能で、どのスペックが実装に必要なのか一眼でわかるようになります。この例をお試しください。インタラクションレシピの詳細についてはこちらをご参照ください。

プロトタイプを作成する準備は整いまし方?こちらからスタートしましょう。

話すようにプロトタイプを作成する

あなたがまるで話しているようにプロトタイプを作成できたらどうでしょうか。何か新しいことを学ぶ必要はありません。ノーコーディングで、基本的にはドラック&ドロップだけ。 言葉で説明するのと同じように、シンプルでわかりやすい方法でインタラクションの作成をサポートします。

[object Object]

ProtoPieの概念モデルについてはこちらをご覧ください。

ProtoPieをはじめる

最初のインタラクションでも、1000回目のインタラクション作成でも、単純なインタラクションでも高度なインタラクションでも、インタラクションの作成方法は常に同じです。 あなたの想像するすべてのインタラクション作成をProtoPieで。

[object Object]

はじめてのプロトタイプの作成について、こちらをご参照ください。

Back To Top